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【就職】『ワークスアプリケーションズ インターンシップ』のCM
資料を見て驚いたのですが、いま新卒で企業に就職した人材のうちの実に”35%”が入社から3年以内に会社を辞めているそうです。

7,8年前の話になりますが、自分自身就職活動をしたとき、COBOLを使った汎用機オペレーター兼、雑用的な仕事ができる方が欲しい、みたいなことを聴いて、イメージでオペレーターならなんとか出来るだろうと面接に臨んだことがあります。その当時はプログラミング言語それぞれの違いも知らず、せいぜいHTMLとparlがかける程度だったのですが、実際仕事の話を詰めていったら、かなり分野も違っているとわかって覚えることがありまくりで大変でした。

このとき思ったのですが、職種や業種に対するイメージとか先入観っていうのが勝ちすぎていると、実際勤め始めてからモチベーションが保てなくなったり、すぐに「向いていない」って判断してしまったりして、ついていけなくなってしまうんじゃないかなってこと。
 
「仕事は好きなだけではやっていけない」と良くいいますけど、わたしは好きじゃなければ続かない仕事もいっぱいあると思うんですよ。だから、学生さんたちが就職活動するときは、しっかりと的を絞って自己分析して、自分の能力と適性に合っているかどうか、とか、その能力がしっかり発揮できる環境かどうか、ってことを見極めるべきだなと思います。



 ワークスアプリケーションズが主催する「問題解決能力発掘インターンシップ」というのがいま、テレビ放送されているそうです。ワークスアプリケーションズのサイトに詳しく解説されていますが、ワークスの採用は『問題解決能力』の素養を見極めること。



これはワークスアプリケーションズのCMです。挑戦の数だけ人は成長できる、ってちょっとした名言ですね。それ以前に、このCMの男の人の足裁きボールさばきもすごいですが。いま、ワークスアプリケーションズインターンシップのCMを一般より「衝撃」「挑戦」「インターンにおける出会い」というテーマで募集をした結果の受賞作が発表されているようです。一般からの作品とは言え、なかなか印象深いものが出てきているようですね。

わたしは、インターンで経験をして、その職種に触れてみて、適性を見極めるのはとても有効だと思います。問題解決能力っていうのは、なにが問題であるか、ということがわからなければ始まらないと教えられたことがありますが、わたしも若いころにこういうふうにインターンの経験をしてみたかったなと思いました。学生さんで自分の進む方向に悩んでいる方は参考になさってくださいね。

JUGEMテーマ:ビジネス
Misako | 生活全般 | 11:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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